「たぶん大丈夫」で見て見ぬふりをしていませんか
気になっているのに後回しにしてしまうのは、とても自然なことです。
国家資格「一級防水施工技能士」在籍
「そろそろ塗装かな」「雨漏りしたらどうしよう」。
そんな小さな不安の段階で大丈夫です。
AY建装が現場で確認し、必要なことだけを正直にお伝えします!
\ 写真1枚送るだけでOK! /
相談も現場調査も無料
家族と相談してからでOK
急がせる話はしません
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きれいな説明より、まずは「うちもこれかも」と思えること。写真に近い症状があれば、そのままLINEで送ってください。
CHECK POINT
「これくらいで相談していいのかな」と迷う気持ちは、多くの方が最初に感じることです。そのままの状態で、まずは話してみてください。
気になっているのに後回しにしてしまうのは、とても自然なことです。
高い場所は見に行くこと自体が難しく、不安だけが募りがちです。
実際に見てみないと判断がつきにくい場所だからこそ、相談先を持っておくと安心です。
WORRY
「まだ早いかも」「営業されたら嫌だな」そんな本音ごと、気軽に話してください。
LINE相談のイメージ
身構えなくて大丈夫です。気になる箇所の写真を送ると、こんなふうに返信が届きます。
壁を触ると白い粉がつくのですが、これって大丈夫ですか?
14:32
写真ありがとうございます😊
壁に白い粉がつくのは「チョーキング(白亜化)」という現象です。
紫外線や風雨の影響で塗料が劣化して起こるもので、塗膜の防水性が低下しているため、塗り替えを検討すべき重要なサインと言われています。
一般的には前回の塗装から約10年前後で発生し始めます。
防水性が失われたまま放置すると、外壁材のひび割れやカビ・コケの発生、雨漏りや外壁内部の腐食を引き起こす原因になってしまいます。
ちなみに、〇〇様のお家は建てられてから(または前回の塗装から)、現在何年くらい経過していますでしょうか?
教えていただきありがとうございます!
新築で建ててから、大体12年くらい経ちます。
塗装はまだ一度もしたことがないです💦
お返事ありがとうございます😊
新築から12年ですね!
まさにチョーキング(白い粉)が出始める時期ですので、ごく自然な経年劣化ですよ✨
すぐに雨漏りするような状態ではないのでご安心くださいね。
ただ、そろそろ外壁の防水性が切れてきているサインですので、お家の長持ちのためには外壁全体の状態を把握しておくことをおすすめします🏠
もしよろしければ、お家全体がわかるお写真を追加で送っていただくか、私たちが直接お伺いして無料点検することも可能です!ご家族でお話しされてみて、ご希望の方法がありましたらまたご連絡くださいね🙌
詳しく教えていただきありがとうございます!無理な営業がないと聞いて安心しました😊
自分たちでは2階などの細かいところまで分からないので、一度プロの方にしっかり見てもらおうと家族で話し合いました。
ぜひ無料点検をお願いしたいのですが、都合の良い日程などはどのように決めればよいでしょうか?
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RISK
怖がらせたいわけではありません。早めに見れば、余計な工事を避けられることがあります。
今なら部分的な確認で済むことも、時間が経つと補修範囲が広がる場合があります。まず状態を知るだけでも、判断がしやすくなります。
外壁や屋根のすき間から雨水が入ると、見た目では分かりにくい下地まで傷むことがあります。気づいた時点で見るのが安心です。
水が溜まりやすい陸屋根は、防水層の傷みが雨漏りにつながることがあります。表面だけで判断しにくいので、現場での確認が大切です。
点検は工事を決めるためだけのものではありません。「今は様子見で大丈夫」と分かることも、安心につながります。
FREE INSPECTION
ひびの深さ、触った時の粉の出方、雨水が残る場所。
画面越しでは分からないところまで見て、
急ぐ工事と待てる工事を分けてお伝えします。
点検・診断は国家資格「一級防水施工技能士」を持つスタッフが担当します
他社の見積りを見ながら
「この内容で大丈夫?」の相談もできます
スタッフが直接、目と手で確認
点検時に見るところ
外壁を手で確認し、粉の出方や塗膜の弱り方を見ます。
ひび、浮き、剥がれ、雨樋まわりを一つずつ確認します。
陸屋根やベランダに水が残る場所、防水層の切れを見ます。
必要な工事と、まだ様子を見られる箇所を分けてお話しします。
WHY CHOOSE US
防水工事の専門資格を持つ職人が、屋根・外壁の状態を正しく診断し、最適な施工をご提案します。
東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城・栃木・群馬まで対応。まずはお住まいの場所をLINEで教えてください。
外壁・屋根・陸屋根・防水層まで確認します。「ここが心配」という場所があれば、遠慮なく教えてください。
状態、工事内容、費用の理由をかみくだいて説明します。分からないところは、その場で何度でも聞いてください。
見積りを見て、持ち帰って、家族と相談してからで大丈夫です。「まだ必要ない」場合も正直にお伝えします。
外壁塗装、屋根塗装、陸屋根防水、シーリング、雨漏り相談まで対応。原因がどこか分からない時もご相談ください。
すぐ直すべきか、少し待てるか。建物の状態と暮らし方に合わせて、無理のない提案をします。
SERVICE
原因が外壁なのか、屋根なのか、防水なのか。分からない段階から相談できます。
ひび割れ、色あせ、白い粉、汚れなどを確認し、建物に合う塗料と施工方法を考えます。
普段見えにくい屋根だからこそ、状態を写真でも確認しながら、必要な施工をお伝えします。
陸屋根は雨水が溜まりやすく、傷みが雨漏りにつながりやすい場所です。防水層の状態を見て、補修・防水・塗装の必要性を判断します。
ベランダ、バルコニー、屋上、陸屋根など、水まわりの不安を現地で確認します。
外壁目地やサッシまわりの割れ・すき間を確認し、雨水が入りにくい状態へ整えます。
天井のシミや湿ったにおいなど、「もしかして」と思った段階でご相談ください。
\ 写真1枚送るだけでOK! /
サービスについてLINEで相談するFLOW
LINEからのご相談後、以下の流れで進めます
気になることをLINEからお気軽にご相談ください。写真を送っていただくとスムーズです。
ご都合のよい日時を確認し、現場調査の日程を調整します。目安は1〜2時間程度です。
外壁・屋根・陸屋根・防水層などを丁寧に確認。気になる箇所はその場でご質問いただけます。
確認した内容をもとに、必要な工事内容と優先度をわかりやすくご説明します。
施工内容・使用材料・費用を明記したお見積りをご提出します。疑問点はお気軽にご質問ください。
内容にご納得いただいた場合のみ、ご契約・施工へと進みます。
お見積り確認後、内容にご納得いただいた場合のみご契約となります。
お断りいただいても費用は一切かかりません。
CUSTOMER VOICE
見積り前の不安や、工事を急かされないかという心配。そうした気持ちに寄り添える対応を大切にしています。
VOICE
施工前の不安が少しでも軽くなるように、説明の分かりやすさと話しやすさを大切にしています。
まだ工事するか決めていないと伝えても、嫌な顔をせず状態だけ見てくれたので安心できました。
写真を見ながら説明してもらえたので、どこが傷んでいるのか家族にも共有しやすかったです。
金額だけでなく、工事内容の違いまで整理してくれました。すぐ決めなくていいと言ってもらえたのも助かりました。
FAQ
まずは無料相談から
写真を送るだけでも大丈夫です。
状態を見て、現場調査が必要かどうかから一緒に考えます。
\ 写真1枚送るだけでもOK /
COMPANY
| 会社名 | AY建装 |
|---|---|
| 代表者名 | 稲垣 直樹 |
| 保有資格 | 一級防水施工技能士(国家資格) |
| 所在地 | 東京都東大和市新堀2-1457-9-102 |
| 対応サービス | 外壁塗装・屋根塗装・陸屋根の防水・塗装・防水工事・シーリング補修・雨漏り相談 |
| 対応エリア | 首都圏1都6県(東京・神奈川・埼玉・千葉・茨城・栃木・群馬) |
| LINE相談 | LINEでかんたん相談(無料) |